
「顧客の課題を聞いているのに、本質的な提案につながらない」「AI時代、営業担当者にはどのような力が求められるのか」
顧客もまだ気づいていない課題を捉え、価値ある提案につなげるために重要なのが、客観的な事実から真の課題を探る「ファクトファインディング」です。
そして、その起点となる「良い問い」を生み出すには、顧客企業だけでなく、業界や競合、社会・経済の動きを幅広く捉え、日頃から自分なりに考えておくことが欠かせません。
本ウェビナーでは、『Sales is 2』著者の株式会社セレブリックス 今井晶也氏をお迎えし、ファクトファインディングの考え方から、質問力を高める情報収集・事前準備、できる営業の実践法までを解説いただきます。
さらに、「AIが情報収集や提案まで担う時代に、人間が情報や知識を持つ意味とは?」という問いにも迫ります。あわせて、営業の情報収集や仮説づくりを支える日経電子版の法人活用もご紹介します。
| ▼こんな方におすすめ | |
| ・ | 営業担当者の質問力・仮説構築力を高めたい方 |
| ・ | 営業組織の情報収集力や業界理解を底上げしたい方 |
| ・ | ヒアリングから一歩踏み込んだ提案力を身につけたい方 |
| ・ | AI時代に営業担当者が身につけるべき力を知りたい方 |
| ・ | 日経電子版の法人活用を検討している方 |
| ◇セミナー概要 | |
| タイトル: | AI時代、営業は「情報力」で差がつく 〜ファクトファインディングを生む情報収集と質問力〜 |
| 登壇者: | 株式会社セレブリックス 今井 晶也氏 日本経済新聞社 デジタル編成ユニット 利川 浩康 |
| 開催日時: | 2026年10月15日(木)14:00~15:10 |
| 形式: | オンライン配信 |
| 参加費: | 無料 |
| ◇お問い合わせ先 | |
| 日経電子版 法人イベント事務局 | |
| event_foroffice@nex.nikkei.com |